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2012年12月15日 (土)

慢心野郎

もしこのブログを読んでいる方が居たら、ゼクスに現を抜かしているように見えるでしょう。
今日まではそのとおりでした。

ゼクスを初めて1か月ちょい経ちました。
この1か月間は無数にいるプレイヤーの中で1・2を争う敗北数を積み上げたと自負しております。

圧倒的敗北をし続けたおかげで、ゼクスにおいて勝利するために必要な要因を自分の中で確立できました。
これについてはⅠ-4が出るまで揺らがない自信があります。(※僕の中でⅠ-3はディメンションゼロと同じポジションとみています)

現状のカードプールでは勝利するための要因を満たすにあたり、選択肢と言えるものがなくデッキの約半分が固定枠となってます。

ただでさえ構築の自由度が少ないルールにそれが加わったため、可能性というのが見えなくなってきました。

結局、固定枠をベースに形をまとめられたのがブレイバー・カトキチ魂の2択で、それ以外の選択肢は僕の中で無くなりましたと。

ただ、この2つは僕が今まで作ったデッキの中で圧倒的に強いデッキになったため(なる予定のため)、現状他のデッキを模索する必要は皆無と思ってます。


結論:ゼクスはブレイバーとカトキチ魂使ってれば勝てるゲームですと断言したいですが実績がないんすよね。引き分けとかしてるしね。

プレイング面でも甘い部分があるため、今必要なのは大会に参加して実践を重ねることだけでしょう。しばらくは構築について考えなくて良い気がしてます。

大会については頑張れば平日の公認に出れるし、構築について考える時間がぐっと減るので実は休日結構空く流れになっているのではないかと思う。


遊戯王が始まる時が来た。

と言いつつヒロイックロードには出るんだけどね。

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