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2014年2月26日 (水)

現実を思い知る回Part500

A君『(古本生活 ) ライカンスロープス? なんだそれは?』
B君『俺も知らんな。 知っているかC?』
C君『聞いたことがあるな。プレイヤーにやさしい大会形式ですら、まともに予選を抜けられない雑魚軍団がそんな名前だったと思うぜ』

まぁ実際はそんなこと知るわけもないんだけれども、知る機会があったらこのような認識されてしまうぐらいやらかした回だと思う。

参加者が何人いたのか正確には把握できていませんが、60人ぐらいはいたはずで、
敗北即養分形式ではないCSで16/60に残れないのは、残念ながら言い訳の仕様がない雑魚確定レベルになってしまうかと思います。

それが犬者さん以外(あと参加していない大将)の全員ときたもんだ。
これは雑魚軍団認定不可避ですわ。

しかもゼクスにありがちな運で負けたーならまだしも、僕も含めて皆様自分の弱点がモロに敗因となった(様に見えた)ので、実力不足による敗北だったようですね。
これは笑いばなしにもならねーな。

このふがいなさに大将がぶち切れていると思うので、ほとぼりが冷めるまで出歩かないようにしようかと思います。

ちなみに、今回僕がやらかした反省点は4点です。多すぎて笑うしかない状態です。

しかも、そのうちの幾つかは、公認大会等による実践形式で培うべき事項という厳しい現実を突きつけられました。

僕のZ/X界の師に教わった戦術スタイルが『自分にとって必要となる最低限の努力と自分にあった戦術を考案し、必要以上の労力を要することなく勝利を獲得する』
という方式であるため、僕にとって公認大会参加とかは禁止事項なんですよね。

厳しいですねこれは。本当に厳しい。
現状では、この反省点の改善の方法が見えません。どーすればいーんでしょーかー状態です。

今回は本当に堪えましたよ。個人にしても、チームにしてもね・・・

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